| Longleageの語源はフランス語のONGL(爪)とAGE(時代)をあわせた造語で「爪の時代」の体現を目指し出発! |
| 【1978年】 日本ではネイルといえば美容室のサービスにしか過ぎなかったものを職業としての確立を目指し、日本人のスタイルにあった、ケアの理論と技術を生み出し、麻布十番に当時としてはまだ数少ないネイルサロンとして開設。 <スタッフ数7名> |
| 【1989年】 麻布十番から西麻布に移転。ネイルケアの本質をベースにただ塗る・飾るということから、より健康でより美しくひとりひとりの爪にあった美を育てることを女性の永遠のテーマとし、本物の美を追求する国際的な視野をもった常連のお客様でいつも華やいでいた。 <スタッフ数10名> |
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| 【1991年】 美容業界の要請によりネイルケア理論の普及とマニキュアリストの育成を目指しLongleage Nail Collegeを設立。 |
| 【1994年】 西麻布から広尾に移転。ネイル業界の確立を目指し、世界的なインテリアデザイナー内田繁氏に内装デザインを依頼。それはブルーの色彩を中心に、透明感・清潔感あふれる内装と空間の使い方に業界のイメージを一変させたネイルサロンであった。 それまで様々なトラブルを抱え、足を出せずに困っていた女性にペディキュアの楽しさを伝えるため、当時日本には無かったペディキュア専用シート(7席)を開発設置。国内外ネイルサロンのモデルとなり、今日の日常的なペディキュアの普及につながっている。また、プライベートブランドの商品開発・展開とともに雑誌・TV・全国講習等の活躍の場を広げた。 <スタッフ数25名> |
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| 【1995年】 Longleage Nail Collegeマニキュアリスト養成カリキュラムが米国、カリフォルニア州・ニューヨーク州・ハワイ州政府に正式に認可され、マニキュアリストライセンスの受験資格を取得。正式な米国ライセンスを取得することにより、マニキュアリストの地位確立に貢献した。 |
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| 【1997年】 サロンをより快適にそしてより高度に発展させるため、新店舗“ネイルミュージアム・ロングルアージュ”をOPEN。前衛の印象に加え、多くの色彩、光を取り囲み本来都会の持つ良さと輝きを表現し、多くの夢を内包した場であり、ネイルに関するあらゆる情報の発信地となっている。場所柄インターナショナルなお客様も多く、さまざまな文化が交差し常に新しいものを生み出している。 <スタッフ数36名> 全国のマニキュアリストとともに、NPO法人I-NAIL-A(インターナショナル・ネイル・アソシエーション)に参加。活動の一環として老人ホームボランティアや全国理美容学校のネイルテキストの編集。ロングルアージュのネイルケアおよびアートの書籍出版。 |
| 【2002年】 新しい女性のライフスタイルを提案するSAZABYとLongle ageのジョイントによる都会に活躍する人たちが豊かなひと時を過ごす場としてまったく新しい形のヒーリングサロンTAACOBAを銀座に出店。200坪を超える面積は大ラウンジ中心に、ネイルケア/ペディキュア・ヘアカラー・リラクシングボディートリートメントの3つのセクションから構成されている。各セクションのプロデューステーマは{NATRAL〜自然}。一時的な流行や華美なものにとらわれず、自分本来の自然な美しさを提案し続けている。 <スタッフ数70名> |
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| Longleage Nail CollegeをTAACOBAオープンとともに、TAACOBA Nail College by Longleageとして銀座に移転。プロフェッショナルExpressコースはもちろんのこと、セレブコース、FootやArtのSpecialistコースなどそれぞれの目的にあったコースを選択でき、充実した幅広い要望に応えられるカレッジを設立。 |
| 【2005年】 2005年10月1日(土)タアコバ OSAKA オープン!!
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